iPhoneの使い方と活用方法【i-Workが超便利】

世界のスマートフォン市場をリードするiPhoneですが、ビジネスでプライベートで使用用途は広がるばかりです。

オフィスや自宅で作成した資料を出先でiPhoneを使って確認する。オフィスで自宅のパソコンを遠隔操作する等のオフィス系のアプリや、体調管理、MAP、音楽プレイヤー、音楽編集等のプライベートや趣味の世界でもiPhoneは大活躍です。

iPhone単体でも十分に便利なのですが、i-padやMACと併用するとその便利さは驚愕に値します。まず、私は元々パソコンのメイン機種はウィンドウズだったのですが、今のメイン機種はMACになりました。

そしてマイクロソフトオフィスからi-Workに移転しました。

外部へのデータ転送には互換性の問題でマイクロソフトオフィスを使っていますが内部資料に関してはエクセルのマクロ等を使用する以外はi-Workです。何がいいってiCloudを通じて作成した資料がほぼオンタイムで他のアップル製品で見ることができることです。

MACで作成途中の資料を出先でi-padを使って閲覧・編集しながら構想を練る、そしてもう一度MACで完成にまで持っていくというスムーズで効率のいい作業ができるのです。

お得意先のデータもiPhoneの電話帳に入れておけば自動で共有、写真等の画像データや、スケジュール、アイディアをメモしておいたもの、ネットを通じて調べていたサイト等々、全てのデバイスで途切れることなく作業を進めることが可能です。

私は断然アップル製品併用をお勧めします。